憶測だけど多分そうだと思う事

昔の同級生、といってもさほど会話した記憶もない女性なんだけど、その人のサイトとHNを何となく覚えていて、検索したらあるブログを見つけた。

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ITの天才たちのカリスマ性とは

コンピュータ界隈には、大成功した天才達が何人もいて、それぞれがそれなりにカリスマになっている。

彼らが尊敬ではなく、フランクに支持される(愛称で呼ばれたりする)のは、才能以外にも理由がある。

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活力

死んじゃおうかな、と思う事が最近あった。

久々のエントリーがこんなのなのはどうかとも思うけど、はけ口はここしか無いのでここに。

元々、ずーっとあった、死にたい、もしくは消えてしまいたい願望。
辛い事があると、そういう感情が生まれてくるのは、まさに自分の弱さに他ならない。

だからといって、実行に移さないのは、死んだり逃げたりしたところで、いい結果が待ってるわけじゃないと知ってるから。

どうやって、そんな負の感情と上手く付き合っているか。

それは、考えない様にしているだけ。
嫌な事、認めたくない現実から目を背ける。
それしか、方法はない。

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こっちからあっちへ

嫌な時代だねえ。

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遅い

なんなんだろね、日本のコンピュータ関連のインフラ整備の遅さは。

タブレット端末なんて、200ドル以下の製品が多数あるのに、日本じゃ未発売。

今までだって、100ドルPCとか散々ニュースになったのにね。

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この娘等は凄いなぁ

AKB48、凄い。
スカート、ひらりのPVを見てみると、今がどれだけ成長してるかが顕著にわかる。
ダンスも複雑になってるような。

一般的に認知される様になったあたりから、急に、アイドルらしさ、オーラめいたものが出てきている。そんな目で見てると、思わぬところで思わぬ感動があって困る。

それは去年の年末。
AKB48をテレビでちゃんと見始めたのがその頃。

紅白だか歌謡祭だかの、年末の特番でAKB48が歌っている姿を見て、何故だか涙が出てきたのだ。

少なくとも、僕は売れないアイドルであっても、知ってさえいれば、軽蔑したり敬遠したりはしない。
だから、AKB48は知っていたし、彼女らがデビューした当時のオタクへの風当たりの冷たさもあり、自分は何もしないけど、心のどこかで応援していた。

彼女らの苦労は分からないけど、きっと、相当辛い思いをしてきただろう。
傍目には地下アイドルみたいな扱いだった様に見えたし、名前が名前だけに、一般的な目はさぞ冷たかっただろうと思うのだ。

そんな彼女達が、今、秋葉原の劇場を飛び出し、日本人の誰もが知るアイドルになってしまったのだ。
それを年末の特番で歌っている姿から、感じてしまったのだろうね。

よく頑張った。
なんて思っちゃったんだから仕方ない。
それは涙も出るでしょう。


同時に、Perfumeも凄いと思った。
売れるべくして売れてるね、彼女らも。
ハッキリ言って、顔はパッとしないし口パクだし、何がいいのかずっとわからなかった。

ところが、ちゃんと聴いてみれば簡単なカラクリだった。
ダンス、主に振り付けが異常に可愛いのだった。
女性らしさより、女の子らしさを引き立てる振り付けが抜群なんだと、そんなの見りゃ分かるんだけど、あまりの完成度に驚いたのだった。

そして、最近には珍しくPVが良い。
「ねぇ」のPVは、単純に撮影手法に感心して見入ってしまうし「VOICE」のPVも立体感を上手く利用していて、とても良い。
他のは知らない。

何にしろ、女の子らしさはアイドルの最大の武器で、それが上手く引き出せているのが、プロデューサーの実力なんだと思った。

Perfumeに関しては、彼女らの才能はあんまり関係ないと思う。

おまけに曲が良い。
歌いやすいかは不明だけど、非常に覚えやすい。
繰り返しが多いからだ。
売れないわけがない。


続いてSCANDAL。
彼女らが売れるのは、やっぱり必然だと思う。

ガールズバンドは、どうやっても需要があるのだ。
男が混じらないガールズバンドは、やっぱり強い。

Whiteberryだって、ZONEだってそうだったじゃないか。
女の子たちがギターを弾き、ベースを持ち、ドラムを叩いたりして歌う姿は、そのロックのイメージと女の子とのギャップから、どうやっても魅力的に映る。
それをはかるのは、上手い下手じゃなく、健康的な元気さや、女の子らしさだ。

だから、アニメ「けいおん!」が人気なのも当たり前らだし、その影響で楽器を始める人がいるのも当然と言えば当然。

SCANDALの凄いところは、バンドとしてちゃんと楽器を弾きながらも、パフォーマンスとして成立させようと工夫しているところだ。
普通のバンドだったら、ギターやベースを持って踊る必要なんかないし、そんな事しても気持ち悪い。
それが許され、かつプラスに働くのがガールズバンドなのだ。

SCANDALの振り付けもとにかく可愛い。
何も、腰振ってリズムとらなくたっていいじゃないか。
学芸会で、自分の娘がこんなんやってたら悶絶するぜ。

そういえば、売れてはいなかったけど、イエロージェネレーションの歌は好きだったな。
昼のドラマの主題歌だった気がする。
北風と太陽っていう歌。

まぁ、そんな感じで寝ます。

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無料サービスに期待しない

今月の頭ごろ、ブログにアクセス不能になった。
ブログの表示ができないだけでなく、管理画面すら表示できなく。
問い合わせてみたところ、規約にひっかかってるかもしれないのでブログを凍結したとの事。
アフィリエイトリンクやなんかがいろいろ多いのが原因という事だった。
改善されない場合、また突然凍結することもあるという。

数か月更新せずほったらかしで何もなかったのに、今更?

どうも腑に落ちない。

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タイムマシン

例えば、冷凍保存とか、光速で移動し続けたりすれば100年後とか500年後とかを見る事は可能。
それは、理論的に可能だと証明されている。
言い換えれば、未来に行くタイムマシンは出来るという事。

逆に、過去には行けないと言われている。
難しい裏付けは分からないけど、要は、現に未来から誰も来てないじゃないかって事。

じゃあ、過去を見る事は出来ないのか。
というとそうでもない。
もちろん、条件はつくけど。

そう、写真とビデオ。
これは、過去に遡れるタイムマシン。
写真の中で何かをしたりは出来ないけども。

僕が写真を撮るのが好きで、どんなに失敗した写真も消したくないのは、そこらへんの理由からなんだろうと思う。
どんなアンニュイな写真でも貴重なんだ。

過去を見るというのは凄い。
その時気付かなかった感情が、表情から読み取れたりするのだから。

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このまま世界の果てまで行けたら良い

DRIVEという曲の一節。

なんだか、このフレーズを思い出すとき、必ず思い浮かべるのは、ドアミラーを眺めて憂鬱な表情をしている場面。

嫌な事があった時、無気力で何もしたくなくなって、だけど死にたいとかじゃない時。
そんな時、必ず頭の中に流れるのがこのフレーズ。
そういう歌じゃないんだけど、なんかね。

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ポケットガイガーカウンター

が、秋葉原で売り切れてるというニュースをみた。

ガイガーカウンターってなにかっていうと、放射線量を測定する機械だそうだ。
ポケットがつくのは、文字通り小型のものなんだろうね。

そんなわけで気になったら欲しくなるのが人情ってなもんでググってみると、5万だ6万だと。

よくこんなのが売り切れたもんだね……。

い、いらねぇ。
もっと安く売ってるところもあるんだろうか?

検索した中には、キットがどうのというのもあって、多分自作したっぽい人もいたみたいだけど、そのキットはいくらぐらいなんだろうか。
また、僕なんかでは作れないだろうね、おそらく。

ま、使う気はないけど、あったらあったでおもちゃとしては面白そうだよね。

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